2018年

年末年始おやすみのお知らせ(2018~2019)

いよいよ大掃除の時期が、
今年もやって来ましたね。

小学校一年生の娘が
「いつも学校でしているように
ほうきで掃除がしたい」というので、
以前から気になっていた
三条大橋の袂にある老舗で
ちゃんとした(?)ほうきを買ってみました。

ちょっとした掃除機が買えるくらいの
お値段に驚きましたが、
正しく丁寧に使えば
一生モノということにも驚き。
繊細な職人技で束ねられた棕櫚(シュロ)が
ホコリを吸うので、空気も汚れない。
また、棕櫚は樹脂を含むため
床をつややかに仕上げてくれるとか。

これを機に生活を見直しながら、
大切に使っていこうと思います。

さて前置きが長くなりましたが、
当院では12/29(土)~1/5(土)に
年末年始のお休みをいただきます。

年末に向けて寒波予報が出ていますが、
皆様どうぞお身体に気をつけて
健やかに新年をお迎えください。


夏期休診(2018)のお知らせ

8/18(土)~8/24(金)
少し遅めの夏期休暇をいただき、休診致します。

お盆期間中は通常通りで診療しております。
(日・水の午後と、月曜全日は休診)

関西へ帰省される方のご来院が多くなりますので、
ご予定のある方は早めのご予約をおすすめ致します。


バイオレゾナンスやメタトロンのわかりやすい紹介記事

患者様から言われます。
「知り合いに紹介したいのに
なんて説明したらいいのかわからない……」

バイオレゾナンスやメタトロンについて
わかりやすく紹介されている記事を見つけました。
ぜひ参考になさってみてください。

「ドイツでは当たり前?近い将来日本到来を期待。
一部の国では保険も適用される話題の最先端量子治療
バイオレゾナンスメソッドとは何?」

http://macrobiotic-daisuki.jp/chiryo-100976.html

記事を読んでいて
ちょっと思うことがありました。

「メタトロンは測定から調整までを
ほぼ全て自動で行うことができるため、
機器自体も比較的扱いやすく、
既に民間の様々な場所で活用されています」
(※薬局法に基づき原文から表現を一部変更)

その通りです。
しかしながら次のステップとして、
メタトロンの奥深い解析結果を
どのように読み解き、どのように活かしていくか、
これがメタトロンの施術者が集う
量子エントロピー研究会でも大きなテーマとなっています。

ドイツのパウルシュミット式
バイオレゾナンス機器のレヨコンプにしても、
全自動の測定や、定番の調整プログラムは存在します。

でも、何事においても同じように
自動は自動だなぁと感じることも事実です。
人間が手を動かすと手間もかかり時間もかかりますが、
扱う者の経験やセンスによって
思いもかけない展開や結果に結びつくことがあるのです。
この喜びを患者様と分かち合うことに
施術の醍醐味があると思っています。
(当院では難病といわれる症状の方も多いので
その喜びはひとしおです)

また、メタトロンに関しては
まるで生きもののような側面を持つ機器なので
手動で対話するように扱うのも興味深いものです。

今後も素晴らしい機器が
どんどん誕生することでしょう。
それを扱う施術者の知識や経験はもちろんのこと、
生き方や人生観も問われている。
そんな風に感じています。


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