めばちこ(ものもらい)危機一髪!(枚方市)
めばちこの改善例が立て続けにありました。
40代女性、50代女性。
お二方ともめばちこによくなられるらしく、
まぶたの違和感でその予兆とわかるそうです。
「先生、めばちこになりそうな感じ。なんとかなりませんか?」
めばちこは細菌感染によるものです。
こんなときにはドイツ振動療法の出番!
「麦粒腫(ものもらい)」の周波数調整を行いました。
翌日、お二方ともまぶたが腫れることもなく難を免れたそうです。
お一人の方からはさっそくお電話をいただきました。
「今朝鏡を見たら、にゅるっとした目やにが出ていて、めばちこがひいていました。
いつもなら1週間近く憂鬱な日を過ごすところですが・・・うれしいです!」
よかったですね♪
あなたもめばちこでお悩みではありませんか?
かふかホリスティック療法院へ一度ご相談くださいね。








